みなさんお疲れ様です!ゆうぱぴです
筋トレにダイエット頑張ってますか?
トレーニングも大事ですが、カラダづくりで重要なのが食事です。
そんな食事ですが、意外と困るのが外食です。
PFCバランスのいいメニューが少ないし、コスパも良くないです。
今回はそんな悩みを一気に吹き飛ばす、筋肉飯を紹介します。
- PFCバランス良し!
- 早い・安い・うまい!
- 栄養満点
それはすき家さんの旨だし鶏そぼろ丼です!

・・・・って、そんなん知ってるわ!!!って人も多いと思います。
ただ、ある2つのトッピングをするだけで最強筋肉飯に変わるんです!
そんなカスタム旨だし鶏そぼろ丼の魅力とオススメの理由を、詳しく説明して行きます!
筋トレ飯にはこれ!旨だし鶏そぼろ丼の魅力を解説!

今回は下記の項目をわかりやすく説明して行きます。
- 栄養素や価格の詳細
- オススメする理由
栄養素・価格の詳細
まずは鶏そぼろ丼の、ミニサイズ〜特盛サイズまでのマクロ栄養素と価格を表にまとめてみました。

価格
- ミニ500円【税込】
- 並盛530円【税込】
- 大盛580円【税込】
- 特盛820円(とりそぼろ2倍ご飯大盛り)【税込】
オススメする理由
オススメの理由としては、まずはPFCバランスのよさです。
タンパク質に関してはミニサイズでも約30グラムと多く、特盛に関しては約50グラムと文句なしです!
脂質も特盛以外のサイズではどれも15グラム以下と許容範囲です。
特盛は脂質が約20グラムと多く感じますが、摂れるタンパク質量を考えるとこれも許容範囲です。
あとはなんと言っても価格です。
1番値段の高い特盛でも790円(税込)と、すき家の全メニューの中でもトップクラスに安いです!
栄養もしっかり摂れて、それでいて美味しい。
そしてこのコスパ、文句なしです!!
おすすめ最強トッピング!
続いては、旨だし鶏そぼろ丼の2つの最強トッピングを紹介します!
おんたま

温玉を選ぶメリット
- 消化吸収がいい
- 疲労回復
温玉は生卵に比べて消化吸収に優れていて、卵の栄養素を1番効率よく摂取できるのが温玉なのです。
たんぱく質の吸収率も生卵が約50%で温玉は約90%と桁違いです。
しかもプラス20円で温玉に変更できるので、オススメです
かつぶしオクラ

150円(税込)
オクラを選ぶメリット
- たんぱく質の吸収を助ける
- 腸内環境を整える
- 血糖値を抑える
- 美肌効果
オクラを選ぶメリットとしては上記のことが挙げられますが、やっぱり一番は食物繊維です。
鶏そぼろ丼と温玉にはない食物繊維をオクラで補う感じです。
あとオクラのネバネバの効果もあり、噛むのが苦手な人も食べやすくなるのでオススメです
すき家の鶏そぼろ丼には追加でビタミンCを摂れば完璧!
個人的に鶏そぼろ丼をさっき紹介したトッピングを入れても、肝心なビタミンCが足りません。
ビタミンCは主に果物や野菜にふくまれていて、食事から摂取するのが良いとされていますが
食べるまでの下ごしらえなどがめんどくさいです。
しかもここ最近の食品の値上げも続き、ビタミンCをしっかり摂取できるほど果物や野菜を買えないのが現状です。
そこでサプリの出番です。
私が使っているビタミンCサプリはこの商品です。


■普通のビタミンCとの違い
普通のビタミンCとリポムソースの違いは、どれだけカラダに残るかです。
一般的なビタビンCは、一度にたくさん摂っても吸収しきれずすぐに尿として外へ出ちゃいます。
一方のリポムソースは、成分が特殊なカプセルに包まれているため胃酸に負けずにダイレクトに腸まで届いてしっかりと吸収されるので持続性が高いのが最大のメリットです。
それにより、普通のビタミンCより効率よく体をケアしてくれます。
「せっかく飲むならムダなくしっかり効かせたい!!」
という本気のケアには、リポムソースビタミンCが圧倒的にオススメです。
ビタミンCがトレーニーに不可欠な理由
ビタミンCは、トレーニング後の体の回復やコラーゲンの生成をサポートする栄養素です。
また、酸化作用もあり、日々ハードにトレーニングする人には意識して取りたいビタミンの1つです。
まとめ

今回はすき家の旨だし鶏そぼろ丼と最強トッピングを紹介しました!
鶏そぼろ丼にはない栄養素を温玉とオクラでカバーするって感じです。
選び方としては以下の通りです。
- ダイエット中 ミニ〜普通盛り 温玉 オクラ
- バルクアップ中 大盛〜特盛り 温玉 オクラ
みたいな感じがオススメです
すき家に行ったらぜひ食べてみてください!
最後まで読んでいただきありがとうございました

